乙女はお姉さまに恋してる 第04話 「こいつぁいいケツしてやがる by 瑞穂」

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まりやの肝試しから第04話は突入しました。
由佳里は怯えて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルしてましたが、

瑞穂や奏は全然普通にしていました。

まりやは実にその反応がつまらなさそうでした。


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まりや暇そうに壁にもたれて座ります。


ひし「くっそぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

光が邪魔で女の子の秘密が見えねぇじゃねぇかよぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!見せろーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!(怒」



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そして意外なダークホース周防院奏。
淡々とこの寮に伝わる怪奇現象を語っていきます。


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由佳里は前よりも怯えてしまっていました。


そこで「瑞穂の部屋がどうして北側にあるのか?」という題が持ち出されました。
他の人達は南から順番に埋まってるのです。
その疑問を買って出たのはまりや。


実はただの遺言だったらしいです。



ひし「ホントはここにまりやの画像入れるつもりでしたが、撮るの忘れたOTL」



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解散して自室に戻った瑞穂の背後から手が。
流石に瑞穂もこれにはビビります。

その正体はまりやでした。

翌日、授業中にも瑞穂は「どうしておじいさんがあの部屋を選んだのか?」と考えていました。

すると…


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貴子「お姉さま、お姉さま!」

貴子さんが隣から話しかけてきました。



ひし「おまwwwwwお姉さまってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww貴子さんデレすぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこの前までと全然雰囲気が違うwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwエルダーは偉大だwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」


ボーっとしているので隣から「具合でも悪いんですか?」と話しかけてきてくれました。

瑞穂は応答して、貴子さんに「幽霊とか信じてらっしゃいますか?」と聞きました。
貴子さんは明らかにバレバレな態度をとります。

妙に挙動不審になって授業が終わると即出て行きました。



ひし「貴子さんテラ萌えすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww現在最高株wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」




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その晩、寝る前になって由佳里が瑞穂の部屋を尋ねてきました。
どうやらあの話を聞いて以来、一人で眠れなくなってしまったようです。

瑞穂は自分が男だと再確認しつつ、由佳里と一緒に寝ることを決意しました。


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由佳里は瑞穂の胸に抱かれつつすぐ寝てしまいました。


瑞穂「ヘッヘッヘ!! 寝ている間にガバガバに犯してやるぜぇーーーーーー!!!!」


で、朝まりやが瑞穂の部屋に何のためらいもなく侵入。
そこで見たものとは、瑞穂と由佳里が一緒に寝ている姿でした。


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由佳里「おねえさまぁ~、もっと~~☆」



瑞穂「ククク、そんなにボクの肉棒が気に入ったのかい、仕方がない子だなぁ由佳里は」




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まりやさんショックとともにガン切れ。



まりや「地に伏す愚かな贄を喰らい尽くせ!!


グランドダッシャーーーーーー!!!!!!」



ひし「瑞穂\(^o^)/シンダ」



学校でまりやと瑞穂が歩いていると奏が来て、あの部屋に伝わる悲しい話を教えてくれました。


それを聞いた瑞穂は心底驚きました。
実にむごい話でした(この過去シーンは面倒くさいので省略させていただきます)


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簡潔に説明するとあの部屋には昔、瑞穂みたいな人がいて、同じく奏みたいな世話係がいたのですが、病弱で最終的にもう一度お姉さまに合いたかったらしいのですが、会えずにお姉さまの部屋で病死してしまったというものでした。


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瑞穂が下校してから部屋に戻ると奏がお茶を持ってきてくれました。
奏はあの話の続きがあるらしいので、話そうとしましたが瑞穂はあまり乗り気ではなかったので奏はやめました。


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とそこで突然の地震。
まさにポルターガイスト現象です。

私がポルターガイストと聞くと、チャダルヌークという言葉しか出てこないんですが(マニアックすぎるネタですみません


奏は「クローゼットの中にお坊さんが幽霊を封じ込めた御札があるらしいのです」と言ってクローゼットの中を探しに行きました。


そのときの奏のサービスショット。



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瑞穂「ゲヘへ! コイツはいい眺めだぜ。シマシマパンツとか俺を誘ってるに違いねぇ。

おっといけねぇ! 不覚にも勃起してきやがったぜ!! こりゃパンツ脱がしてかわいいまんこに挿入するしかねぇよなぁぁーーーーーーーーーーー!!!!! ダイビング瑞穂アターーーーーーーーック!!!!」




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しかしあろうことかお札が破けてしまいました。
波乱の予感です。



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辺りに青白い光が放出され一人の女の子が出てきました。
なんか浮いています。




瑞穂を見るなり…



???「おねーーさまぁ☆☆」


とか言って瑞穂に抱きついてきました。



瑞穂「美しいってのは罪だなぁ、おい」


顔を瑞穂の乳に埋めてスリスリしています。


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しかもこの幽霊さん、やたら早口で勘違い激しいです。



ひし「ついにきたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww勘違い娘wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwアイシアの再来かよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwこれは楽しみだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」



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で、やたら口数が多いんので落ち着かせるまでが大変でした。
とりあえず自分に「死んでいる」ことを自覚させることから始まりました。

この少女は高島一子という22年前にこの部屋で亡くなった女の子でした。
一子は瑞穂が「私のお姉さまとそっくりです」と言いました。
瑞穂のことがかなり気に入ったようです。


奏が眠くなったので帰ってしまいました。
そして一子と二人きりになる瑞穂。

寝るところがないので瑞穂は自分のベッドで一子と一緒に寝ました。


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しかし一子があまりにも不謹慎なことばかり言うものですから、瑞穂は気が滅入ってしまいました。


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一緒に寝たのはいいのですが次の朝まりやさんまたもいきなり瑞穂の日部屋に乱入。


女と寝ているのを見て超ガン切れ。


まりや「威き焔よ 汝に触れしもの 全てを滅さん


エクスプロード!!!」




ひし「瑞穂\(^o^)/マタシンダ」


続く…



ひし「今回のレビューはちょっと滅茶苦茶にしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwサーセンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

内容的にはかなり面白かったので満足です。







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追記

特に貴子さんはやたら早口w




さーて、おとボクのエロ画像探すかー(^ω^ )
[ 2006/10/31 ] [ 編集 ]

今見てますおw


なんか登場人物の台詞がやたら速く言っている様に思えるのは気のせいですか?w


と言うか一番の萌えキャラが瑞穂はねーよwwww
[ 2006/10/31 ] [ 編集 ]

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