とある科学の超電磁砲S 第14話 「約束」

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当麻「すいませーん。上条ですけどぉ~、御坂さんいませんかねぇ~?」


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黒子「(この類人猿は先日お姉さまに纏わりついていた・・・)」



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当麻「いませんかー」


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黒子「はいはい。お姉さまと私は相部屋でして・・・今から部屋番号をお伝えしますのでその番号の部屋にお越しくださいまし」

当麻「わかった」



810



黒子「私とお姉さまの部屋番号は"810"ですわ」


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当麻「810だな?部屋の前に着いたらどうする?」


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黒子「そのまま中に入ってきてくださって結構です」

当麻「あいよー」


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当麻「ここか。はいるぞー」



ガチャ




































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野獣「お ま た せ(ホモトラップ)」

当麻「あのさぁ・・・」


黒子「やったぜ。」






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美琴「14話はアンタとの会話で13分もあったわ。見事な説教をどうも。その粘り強さには敬意を表してもいいわね」


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当麻「だろ?俺の言いたいことがわかってくれたかい?」


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美琴「要はアンタがアクセラレータをやっつけるってことでしょ」

当麻「そういうこと。物分かりいいじゃーん(感心)」


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美琴「悪いけどそれは容認出来ないわ。これはあたしがやらなければならないことなの」



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当麻「分かったフリして全然わかってねぇ!」


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美琴「だからそこをどいて。どかないとたとえアンタでも容赦せずにブチ抜くわよ」



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当麻「やってみろよ。どうせお前にゃあ出来ねぇよ」
















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美琴「あっそう(酷薄)」


ビャー



当麻「なん・・・だと・・・?」



美琴「絶対に攻撃してこないと高を括っていたみたいだけどお生憎様。いくら右手一本で幾多の修羅場を潜り抜けてきたアンタとはいえ、不意打ちされたら一瞬で蒸発するでしょ。というか今まで右手一本で厄介事に首を突っ込んで生還してきてる方が不思議だわ」



当麻「そりゃ・・・ごもっとも・・・」
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[2013/07/16] URL anilog