この世に生まれて早20年――

ひし「そろそろ彼女1人くらい出来てもいいよね?」


決めました。
私は今日から本気になります。


何故いきなりこんなことを言い出したのかですって?




ひし「俺だってなぁ…、いい加減オナニーは飽きてきたんだよ!!!!やっぱナマだろナマ。中にいれてぇんだよーーーーーーーーーー!!!」




しかし中に入れてしまったら童貞ではなくなってしまう……

































20051001-death2.jpg





ひし「これじゃあ魔法使いになれねぇぇぇぇーーーーー!!!」



そうです童貞でなくては魔法使いにはなれないのです。
しかし今の性欲マンマンのひっしーにはそんなことはどうでもよかったのです。



ひし「俺が本気を出したらどうなるか思い知らせてやるぜ…」







――――戦場――――


そこは女という生き物が存在する下界。
男もいるがひっしーにとって男はアウトオブ眼中だった。




ひし「よし、まずは適当なヤツから声を掛け始めるか」


辺りを見回すひっしー。
するとベンチに座っている二人の女性を発見。



接近するひっしー。



ひし「やぁ、君達。俺オタクなんだけどさぁ、付き合ってくんない?」



女性二人「…………(シーン)」



すると女性二人は無言のままひっしーの元から去っていった。



女性二人「オタクってキモイよね…(ヒソヒソ)」



ひし「アウチ!!」


明らかに下手すぎるナンパで玉砕したひっしー。



ひし「こうなったら女を見つけ次第アタックしてやるぜぇぇーーー!!」

と気合十分。





手当たり次第、話し掛けまくるひっしーだったが――――

















女性「オタクって死んだほうがいいよね~~~~~」


女性「オタクは生きている価値ないよ」





ひし「そっ、そんな…」


あまりの暴言に心を折られてしまうひっしー。


ひし「フッ……」




































060526_010142.jpg



ひし「50%くらいか?(泣)」


見事なほどまでにかっこ悪い負け惜しみをいうひっしー。


「つか100%出せよ!!」


そういうツッコミは想定内の範囲である。


ひし「てめぇらオタクを馬鹿にしやがってぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!  オタクの素晴らしさを俺が教えてやる! この能無しどもが!!!!」



突如キレだすひっしー。


ひし「こっち来い!!」


問答無用で女性をある場所へ連れて行くひっしー。
その場所とは――

























メ ロ ン ブ ッ ク ス



女性「何ここ~。超キモイんばっかりなんだけど…」




ひし「だがそれがいい」


女性「アンタもこんなとこ来る暇あったらもうちょっとオシャレとかして、自分を磨いた方がいいんじゃない?」




ひし「そうだ!そうすれば俺アニオタ引退だぜー!! ありがとう君達!!
俺は今日から生まれ変わるんだ!!





女性「まぁ頑張って」
































ひし「4701ib1.jpg

















女性「4806ib1.jpg





ひし「俺がアニオタ引退すると思ったら大間違いだぜ、このメス豚ども!」




女性「ただの煽りかよ!!」



ひし「その通り」

こうしてひっしーは結局アニオタ人生を歩むのでした。


終了。
久々にネタを書いたような気がします。







では今日の日記を書かせていただきます。


今日は5時30分に起きるつもりが起きられず、親に起こしてもらった時は既に5時45分だったので、普段乗っている電車に間に合いませんでした。

用意を済ませて一本遅い電車で行くことにしました。家を出て駅を目指しましたが、また時間が足りないことに気付きました。

目の前を過ぎ去っていく電車。
というわけで結局本来乗るべきはずの電車の二本遅れて学校に行きました。



初めて乗った時刻でしたが、この時間は珍しく松阪からでも座れたので名古屋まで快適でした。

名古屋に着いたら浄水へ向かいます。



バスに乗って学校着いたら9時55分。
残り30分くらいしかなかったですが講義には出ました。
あまり出ても意味ありませんでしたけど。
遅刻上等です。



2限目の文学をこなし、M君と食事。
その後、3限目を受けていると携帯のバイブレータがイヤラシイ音を立ててきたので見てみると若葉さんからでした。


今日は遊ばないか?


ということで本来4限目まであるガトリングコンビネーション―


臨床の社会学(1限)→文学(2限)→発達心理学(3限)→Fロマンキャンセルで4限目をキャンセルして、名古屋に向かいました。

ちなみに3限目と4限目の間にはフォースロマキャンがついていますので宜しくお願い致します(意味不明)


名古屋についてからファンシティに向かいます。
若葉さんと難なく合流。


Q2へGOです。



Q2へ入った瞬間私の目に真っ先に入ってきたのは――





























エ  グ  ゼ  リ  カ




一台だけ入荷していました。
流石はQ2です。


若葉さんが神タイランを使いこなしているのを見つつ、私も一度だけプレイ。
あのですね、


シューティングはどうでもいいんです。
キャラに萌えて死にそうです。

肝心のゲーム性のほうですが、新しいシステムのホールドを上手く使いこなさないとクリアは難しそうです。
ショットだけでは弾幕が抜けられませんでした。

まぁ私が下手すぎるのもあるんですけど。

後で超上手い人のヤツを見ていたらBボタンの使い方が神でした。
ああいう風になりたいです。



で、終わったらメルブラを珍しくプレイ。


若葉さんがやたらネロで勝ちまくっていました(笑)
4Cにやられていた場面が多かったです。


その後、ポップンをやるためにビッグカメラの地下にあるゲーセンへ。
若葉さんのポップンを見せてもらいました。

手があんな風には絶対に動かせません。
不器用な私にはキツそうです。


そして若葉さんと別れて今日は帰宅しました。
結局ギルティ1回もしませんでした(汗)




ではコメント返信をさせていただきます。


十六夜羅刹さん>

ギルガメッシュから源氏シリーズを盗み損ねたのは私も一緒です。まさかあんなヤツから高性能な装備を盗めるとは当時思っていませんでした。

でもFF5のギルガメッシュは好きでした。おちゃらけた感じがいいです。

え?ギルってあの半分が青で半分が赤のあのムキムキした人ですよね?
私は下手なので彼すら倒せません(苦笑)


エグゼリカは早速やってきましたが、なかなか面白いです。しかしシューティング下手な私には難易度が…

もう少し弾幕を減らしていただけると助かります。

もちろん私がやられた原因はキャラに萌えていたからです(爆)


コメント有難うございました。





では今日は失礼します。
おやすみなさい。













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[ 2006/06/01 ]
ネタ | TB(0) | CM(6)

ここで空気読めない発言をするならば………
童貞は純潔のままの「未成年」を指すのであって成人しちゃえばみんな童貞卒業さ!!!HAHAHA!!
という事でしてぐふぁっ(#'A`)つ)'A`)・;*
[ 2006/06/02 ] [ 編集 ]

エグゼリカは今日初めてやりましたが、アンカーで遊んでて一回死亡
その後頑張るも3面のボス?で死んだ('A`)




彼女は"刻"が来るまで虎視眈々と待つお
刻が来るまでに自分を鍛えるんですお
[ 2006/06/02 ] [ 編集 ]

彼女を作る動機が不純すぎですw

大学のシステムはよく分かりませんが、そんなに講義をキャンセルして単位大丈夫ですか?気が付いたら一回も休めなくなっていた…なんて事のないように。

シューティングのうまい人は画面の何処見てプレイしてるのでしょうかね?最近のシューティングは「これ避けられんの?」 って程に敵の攻撃が異常に思えます。

赤青パンツを屠れないのは私も同じです。
[ 2006/06/02 ] [ 編集 ]

おいらなんか全ての授業間にイエローキャンセル対応だぜ!!



コリオリの力は、海洋学では必須なのですよ~。


ちゅうか何故文系でこの話が出て来るんだ?

[ 2006/06/01 ] [ 編集 ]





非貫通の玩具を買えばいつでも生で中出(ry
[ 2006/06/01 ] [ 編集 ]

やっぱり生が一番!!いろんな意味でw
[ 2006/06/01 ] [ 編集 ]

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