銀様きましたよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉいぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!

コメント返信からさせてもらいます。
>オイカワさん
本当にお分かりになったんですか!?(汗
素晴らしいです。
ただ直訳するだけで本当に私の名前になりますから、もうみんな知れているかもしれませんね。
コメント有難うございました。
今日は朝6時30分に起床後いつもどおり学校へ行きました。
それから2、3限と講義を受けて学校を後にします。
途中、上前津でいつもの如く降りてアーバンスクエアへ。
最近大須アーバンスクエアがお気に入りです(笑
帰り道にゲーセンがあるというのは好都合ですね。
でも、ここはガンダムSEEDやっている人はいつも居るんですが、ギルティやっている人が全然居ないのが残念です。
メルブラはかなり人気あるんですけどね。
イノ使いの強い人がいたので乱入しようかと思っていましたが、どうやら先にいる人と何回もガチっているようなので、私は見ていました。
暇になってきたのでスカイを目指すことに。
ひし「やべ、スカイの場所忘れた(笑」
どうも大須辺りは〜通りがいっぱいあって覚えにくいです。
そんな中適当に歩いていたら運良く発見。
ひし「ギルティもメルブラも誰一人やってねぇ!!(爆笑」
その代わりといってはなんですが、サムスピがにぎわっていたのでかなり良い物見れました。
名勝負は、超上手い人のシャルロットVS超上手い人のリムルルでした。
シャルロットの人は立ち回りが異常なほどまでに上手く、リムルルの人は起き攻めがヤバすぎでした。
ポカーンとして見とれていたらついに我を取り戻し、一人寂しくギルティをポチョでプレイしてました。
それから聖ソル倒してまたサムスピ台を見ていたら今度は火月使いの人がシャルロットの人に乱入していたのですが、この火月使いの人も芸術でしたね。
ただちょっとうるさいのがタマにキズでしたが(笑
まぁそれは私も同じことです。
名場面を見てからスカイを後にしていつものルートで帰宅しました。
すると私のママが、
ひしママ「あんた、なんかアマゾンからまた来とるよ〜〜?」
ひし「ま、まさか…!!」
ひし「銀様ああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」
そう、そこに居たのはまさしく水銀燈こと銀様でした。
ひし「ようこそおいでくださいました」
水銀燈「まぁ、この私がどこぞの人間のところに行くのなんて不服だけど、特別に許してあげるわぁ」
Q.
→まきますか?
→まきませんか?
→まきまき♪まきまき♪しますか?
ひし「まきまき♪まきまき♪します(爆笑」
そしてついに銀様フィギュア解禁。
ひし「銀さまぁぁぁぁ!!!失礼しまぁぁぁぁす!!」
と言って土下座してから銀様の体に触らせてもらいました(マジでお辞儀してから触りました
いやもう真紅とかだったらベタベタに触ってやるんですけど、銀様は孤高のお方なのでおいそれと触れるわけにはいかないのです。
とりあえず付属のパーツに乗っけて見ました。
良い眺めですね。
最高です。
この胸が高鳴る気持ち…
ひし「フ ィ ギ ュ ア っ て 超 素 晴 ら し い ね」
そろそろ人生の終焉に近付いてきたひっしーです。
で、今日一番やってみたかったことです。
↓
ひし「この世界に住む全ての水銀燈ファンよ……
銀 様 を 賭 け て か か っ て 来 い」
「コイツやらかしおった!!」
すみません、超調子乗りました(爆笑
ひし「これなんて厨房日記?」
というわけで今日は銀様にハァハァして寝ます。
おやすみなさい。

- [2006/10/03 02:19]
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ソル「ガンッ! ちびったか?」
ついにローゼン最終レビューとなります。
ではいつもどおりに行きます。

前回で真紅の右腕が破損してしまって満足に戦えなくなってしまった真紅を戦闘から離脱させるために、翠星石、蒼星石、雛苺が水銀燈の攻撃を防いでくれています。

その間にジュンは真紅を自分が作った小屋の中に避難させました。
真紅を小屋に残したまま、ジュンはどこかに落ちてしまった真紅の右腕を探しに行きました。
翠星石達はなおも水銀燈と交戦中です。
ですが銀様の攻撃によってまとめて叩かれた挙句、ダメージを負ってしまいました。
見切りをつけた銀様は目標を真紅最優先にし、翠星石達を放っておいて真紅を探しに行きました。
ジュンがようやく真紅の右腕を見つけたと同時にそこに銀様登場。記憶の泉というところで足がもつれてしまって底なし沼みたいな川に引きずり込まれそうになります。
しかしここで主人公補正が起動して指輪が光り出し、段々と底なし沼から抜け出してきました。
それを見た水銀燈はやはり気に喰わない様子。

容赦なく、黒羽攻撃を仕掛けます。
でも何の意味もなくあっさりと突き進み、真紅の右腕をゲット。
するとその場に真紅が現れました。

ミーディアムの力によってなんと、一度壊れたはずの右腕が以前の元通りのままに復活します。
水銀燈は信じられなさそうな顔で見ていました。
そして一言、
真紅「決着を着ける時よ、水銀燈」
強い一言でした。

ここからひたすらガチです。
どちらもかっこよかったです。
何故か真紅の左ストレートでめちゃくちゃ瀕死に陥ってしまう銀様。
クリーンヒットした模様です。

圧倒的劣勢に陥ってもまだ攻撃を続ける水銀燈。
ですが、その攻撃は意味がありませんでした。
真紅「終わりよ、水銀燈」
水銀燈「!!」
水銀燈自らが出した青い炎が真紅を伝って逆流し、自分に反射して来ました。
その炎によって自分の身を焼かれる銀様。

水銀燈「お父様…」
それが最後の言葉でした。
私としては実に残念でした。銀様には生きていて欲しかったです。

一方ジュンの枯れそうだった樹もだいぶと良くなっているようでした。心の変化が樹に変化をもたらしたようです。

空も綺麗な日差しが差すようになっていました。これからどんどん世界が変わって行くのでしょうか…
ジュンは先ほどの戦闘で真紅の破れしまった部分を修復していました。

その時の真紅の画像がコレな訳ですが…
ひし「髪下ろした真紅はめちゃくちゃ萌えるね」
その一言に尽きました。
マジで最高です。
ジュンに髪を研いでもらって満足げな真紅。

そして真紅はジュンに最後にこう言いました。
真紅「私は真紅。誇り高い、薔薇乙女の第五ドール。そして…、幸せなあなたのお人形…」
この台詞もかなり有名です。
真紅はその言葉を最後に消えてしまいました。
ジュンが目を覚ますと、そこにドール達の姿はなく指輪も消滅していました。
ジュンはそれまでとは違い、少し外向的になり散歩に行きました。
散歩から帰ってきて自分の部屋に戻ると、

そこには消滅したはずの真紅と雛苺が。
油断していたら窓ガラスをブチ破って、翠星石と蒼星石も乱入してきました。
で、いつもどおりのドンパチ騒ぎになったのでありました。
〜〜Fin〜〜
総合評価:A
全部完結したわけですが、やはりドール順位は
第1位 水銀燈
第2位 翠星石
第3位 真紅
第4位 雛苺
第5位 蒼星石
となりました。
蒼星石はもう死亡フラグが立っているので嫌です(笑)
まぁ機会がありましたらトロイメントの方の感想も書かせてもらいます。
書くとしたら第3期が始まる手前くらいですかね…。
- [2006/04/29 00:49]
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チョーキングワイヤー
それではいつも通りやらせていただきます。
残すところ、これを含めて後02話です。

約束どおり真紅が水銀燈の世界の中に入り込みました。
床に落ちているジャンクドール達を相手にさせている間に、水銀燈はミーディアムであるジュンを直接眠らしに行きました。
眠らした後、あえなく真紅の前に登場。
ミーディアムの力がなければ水銀燈は絶対に真紅には勝てると思っていました。
ここから真紅VS水銀燈が開始されますが、このガチはかなり面白かったです。
終盤ですから戦いは避けられませんしね。
ガチ好きの私としては惹かれるものがありました。

銀様も若干と不利になりますが、すぐに切り返し、逆に真紅がピンチになってしまいます。
真紅と水銀燈が戦っている間、ジュンは自分の夢の世界の中にいました。
脱力感MAX状態でした。

真紅が一方的に不利になってしまって逃げて時間稼ぎをしていますが翼のある水銀燈は一瞬にして真紅の居場所を見つけてしまいます。
この時点で真紅にほぼ勝利はあり得ません。

そこで寝ているのりの所翠星石と蒼星石が現れました。
夢の扉が開いたとのことによりかけつけてくれたようです。
のりの夢の中に入り込むことになりました。

同時に雛苺を送り出します。
その頃真紅が銀様に捕まってかなり危ない状態にまでなっていました。
ローザミスティカを渡すように水銀燈が急かしますが、
真紅「断るわ。ジャンクに渡すほど、私のローザミスティカは穢れてないわ」

キレる銀様。
トドメをさせようとした瞬間に、雛苺登場。
邪魔をします。
真紅がジュンの夢の中に入り込み、同時に水銀燈も追い掛けます。
一方のりと翠星石と蒼星石はジュンの樹を目指していました。

発見したは良いものの、すでに枯れそうな状態でした。
ちょっと進むと、真紅と合流。
真紅に指示をされて各々の目的に取り掛かりました。
ここで水銀燈VS真紅×蒼星石でバトル開始。
そのスキにのりはジュンを説得をしに行きました。
バトルしているうちに銀様が劣勢に。
二人掛かりはずるいと不平を言う水銀燈。
しかしここから本領発揮です。
水銀燈「許さないわ…、絶対 許さない!!」

銀様の翼が巨大化してドラゴンに変換されました。
実に凶暴そうです。
劣等感に浸っているジュンをのりがたたき起こして、ここから主人公補正が段々と掛かり始めます。
そして翠星石は如雨露で枯れたジュンの樹に水をやっていました。
真紅と水銀燈の激しいバトルが以前と続いています。
真紅「ホーリエ!」

水銀燈「メイメイ」
ドガッシャーン!
激しい衝撃が大地を揺らします。
このメイメイと言っているときの銀様がこの11話でのベストショットでした。
本当にめちゃくちゃカッコいいです。
ガチっているうちにまた真紅の危機が迫ってきました。
水銀燈「いいこと真紅? ハッキリ言っておくわ。私は壊れた子なんかじゃ…… ない! ジャンクなんかじゃ…… ないッッ!!!!!」

銀様の怒りの声と同時に真紅の右腕破損。
ジャンクになってしまいます。
しかし、ここで主人公補正の掛かったジュンが登場。

その再登場に歯をギリッとさせる銀様。
続く……
次回がラストバトルです。
- [2006/04/28 00:51]
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ひし…、君を一生―― 離さない――――
いつもの如くローゼン感想させていただきます。
この話は真紅の夢の中からのスタートです。
夢の中で真紅が紅茶を飲んでくつろいでいるとそこに、銀様登場。

にっこりと微笑んだ後……
水銀燈「真紅、ローザミスティカを賭けて私と勝負しなさい」
と言いました。
レンピカとスイドリームを所持した水銀燈はヤル気マンマンです。
しかも一対一という条件を突きつけます。
アリスゲームの覇者になるために真紅もそれに承諾します。
明日の午前12時、nのフィールドにて因縁の対決が行なわれる模様です。

また娯楽から始まる桜田家。

突然、翠星石も予期なく窓ガラスを破って登場しました。
同時に蒼星石も一緒でした。

その後、のりの頼み事(ボランティアで幼稚園児相手にお芝居をすること)になり、ドール達も含め予行練習みたいなのをしていました。
天気が良かったので、普段ドール達が着ている服も洗濯しました。
しかし真紅の服は色移りするらしいので後で洗うということになりました。
その後真紅はジュンに服の一部分を直して欲しいと言って、ジュンに直させます。

ジュンの仕草を満足げに見つめる真紅。
アリスゲームについての話とローゼンメイデンの宿命について真紅とジュンは話していました。
真紅はローゼンメイデンに生まれた以上、アリスになるためには戦いは避けられないと言って戦いを放棄したりはしません。
ですがジュンは、その意見には反対でした。
ローゼンメイデンのドールを作った人、ローゼンはアリスを作るために頑張っていました。
しかし真紅、雛苺、翠星石、蒼星石、水銀燈…
結局アリスは作れなかったんです。
そのアリスになり損ねたのがローゼンメイデンのドール達であり、悪い言い方をすれば失敗作ということになります。
ただ、各ドール達が一つずつ持つ、ローザミスティカを全て集めれば集めたものはアリスになれるとの条件があります。
そのローザミスティカを賭けて戦うのがアリスゲームなのですが、ジュンの考え方は、ローゼンはアリスを作れなかったのに、残りの失敗作で戦わせて最後の1体だけがアリスになれるという方式そのものが許せなかったようです。
しかし真紅の意志は強かったようです。

真紅「私はそうは思わない。だって……、生きることは戦うことでしょう?」
この真紅の台詞はかなりの名台詞です。
真紅がこういう台詞を言う時はすごくカッコいいと思いますね。
生きることは戦い…
これは決してアニメだけに適応されるのではなく、現実世界でも十分適応できる言葉ではないでしょうか?
私はそう思います。


みんなが寝静まった真夜中に真紅は旅立ちました。
最後にジュンのほっぺたにキスをして――――
真紅「さようなら。 ジュン……」
続く……
- [2006/04/26 23:34]
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真・鼻水無双
ではまたローゼンの感想を書かせていただきます。
あと、3話ほどで解決ですね。
これが終わったら次のアニメは今放映しているメジャーなやつにしようかと思っています。

前回は翠星石が蒼星石の考えに呆れてしまって、ジュンの家に戻ってきたところで終わっています。
真紅達も含め、翠星石からようやく事実がみんなに告げられました。
真紅は鋭く、どうしてそこで水銀燈が何を目的に行動しているのかをすぐに疑問視しました。
やはり妹が大事なのか翠星石はまたしても蒼星石の下に向かうことにしてしました。
翠星石に続いてジュン達も一緒に突入しました。
着いてみるとおじいさんが倒れていました。

その上空には夢の扉が開いていました。そこに蒼星石がいるようです。
真紅が決断を下し、迷わず一行は突入しました。

夢の扉の世界に潜入後すぐに閉じ込められている蒼星石を発見し、無事救出。
気絶していたようですが翠星石が目を覚まさせました。

すると即座に私の愛する銀様登場。

しかしすでに本来蒼星石のものであるはずのレンピカは水銀燈の手の中にありました。
レンピカだけでは物足りないらしく、スイドリームも欲しいと言い出す水銀燈。
その言動に呆れてか真紅が行動に出ました。
水銀燈の相手は真紅と雛苺にまかせて、翠星石と蒼星石とジュンは別の場所に逃げることに。
逃げた先はおじいさんの中にある樹でした。
とりあえずそれを登る三人。
どんどん登っていくと、空想のカズキ君が現れました。
おばあさんの樹を探すことさえすればおばあさんは目覚めるのですが、カズキ君はどうも乗り気じゃない様子。
モタモタしていると水銀燈の笑い声が聞こえてきてすぐ近くまで来ているようでした。
とりあえずその場所から離れることにしました。
そして翠星石、蒼星石、ジュンが着いた場所はおじいさん達の家でした。
帰って来たようです。
ですがうかうかしていられません。

夢の扉にいたはずの銀様が何故かこちらの世界に戻ってきていたのです。
もちろん、真紅と雛苺はまだ夢の扉の中に閉じ込められたままです。
戦力分散が水銀燈の狙いだったようですね。
ここからバトル開始です。
とはいっても蒼星石はレンピカなし、ジュンは戦力外なので実際戦えるのは翠星石のみなわけですが。
速攻で翠星石がスイドリームを使って水銀燈に攻撃を仕掛けますが……

全く効いていません。
蒼星石も自分の持っているハサミで水銀燈に切り付けようとしますがあっさりと返されてしまいます。
水銀燈「ましてや、レンピカを奪われた人形なんてただのジャンク!!」
ここから銀様の黒羽攻撃が延々と繰り返されます。
ここでですね、恐らくローゼンメイデン見ている全員が思っていることだと思うんですが――――
ひし「水銀燈の黒羽攻撃ってなんでこんなに弱いの?」
という疑問がぜ〜〜〜〜〜ったいに浮かぶはずです。
いやこれほとんどダメージ0に等しいんです。
ひし「寧ろこれだったら使う意味がないんじゃ……(ボソッ」
銀様「うるさいわよ、ひし子!!」
ひし「ギャーーー!!(死」
スイドリームを渡せば事は早く済むのですが、そうは行きません。

翠星石もまだまだ抵抗する気マンマンです。
と思いきやいきなりレンピカの力を使ったダメージAクラスの技をぶっ放す銀様。
しかし、リインフォースのデアボリック・エミッション比べたらまだまだですね(苦笑
翠星石めがけて放出された攻撃をジュンが身代わりになって防いでいました。
翠星石「人間に助けてもらうほど落ちぶれていないですぅ!!」
と翠星石がジュンに対して良い放ちますがそれはジュンとて同じことでした。

ついにジュンの痛々しい姿に耐えられなくなった翠星石はスイドリームを水銀燈に渡すことを決意。
スイドリームを手に入れた水銀燈は満足そうに微笑んでいました。
その頃、真紅達が閉じ込められている夢の扉の中に突然カズキ君が現れて出口を教えてくれました。
で、一応おばあさんが目覚めて一見ハッピーエンドかと思われますが、水銀燈の戦力がまた一段と強くなってしまったので一概にそうとは言えません。
私としては銀様が強力になりますから嬉しい限りですけど。
続く…
- [2006/04/25 23:56]
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ひし「地球のみんな…、オラにちょっとだけ……、ちょっとだけでいいから力を分けてくれ―――」
ひし「オナ禁を続けられる力を!!!!」
ガッ!
さて今日でまたまたオナ禁4日目に突入しました。
あと3日ですから頑張ります。
一番の修羅場は6日目の夜です。
それでは毎度の如くローゼンの感想を端的に書かせていただきます。
第08話です。

この話はタイトル通り蒼星石がメインの物語です。
蒼星石はある一家の下にいました。
おばあさんが昏睡状態で、おじいさんが蒼星石のことを「カズキ」と別名で呼んでいます。
おじいさんは息子が何らかの理由で亡くなってしまったらしく、蒼星石のことを自分の息子と思って勘違いしているようです。l
シーンが変わって――
相変わらず騒がしい桜田家。
今日もドール達がいたずらまがいなことをしてジュンが怒り、強制的におにごっこになってしまいました。
翠星石と雛苺は見つからないように物置部屋に隠れていました。
真紅はジュンに追いかけられているようです。
しかしいきなり物置部屋に置いてある鏡が光り出し、映像が出てきました。

蒼星石と翠星石の過去の場面です。
一時期翠星石も蒼星石と一緒におじいさん達の家に居たのですが、蒼星石に一緒に違うところに行こうと、相談したところ蒼星石はおじいさんが心配、という理由で残りました。
それを翠星石は悔やんでいるようです。
鏡によって過去の出来事を改めて見せ付けられた翠星石は凹んでしまいました。
おじいさんは時計屋を経営していて今日も夜遅くまで依頼された時計のい修理をしていました。
黙ってみている蒼星石におじいさんは食べ物を用意してくれました。台所におじいさんが向かったそのスキに――――――――

またしても蒼星石の前に銀様降臨。
水銀燈は蒼星石の狙いをすでに知っていました。
蒼星石は昏睡状態のおばあさんをなんとかして復活させたいのです。ですが、そのためには翠星石が持つレンピカだけでは物足りないのです。
そう…、姉妹である翠星石のスイドリームと共有して使わないと力が足りないのです。

そこで水銀燈は翠星石のスイドリームを奪って来て上げる、と蒼星石に相談します。
シーンが桜田家に戻って夕食の時間でした。

翠星石は全く食欲無し。
しかし、このオレンジジュースをブクブクさせている翠星石は萌えますね。
夜、一人で翠星石は物置部屋にある鏡の下に行きました。

そこに翠星石が来るのをまるで予測していたかのように銀様登場。
翠星石を誘惑して、蒼星石の下に案内しました。
蒼星石と再会した翠星石は早速蒼星石の説得にかかります。
だけども以前として返事の変わらない蒼星石。
それに苛立ちを覚えた翠星石はnのフィールドに蒼星石を連れ込みます。
さらに説得を続ける翠星石。
それでも意見を変えない蒼星石。
ついに翠星石がブチ切れました。
実の妹である蒼星石に攻撃開始です。
場面が変わって、いきなり蒼星石が姿を消したことにより頭を悩ませているおじいさん。
そこにナイスタイミングで銀様登場。
この時の銀様はよ〜〜く見ればパンチラしているかもしれません(ガッ

水銀燈「いくら大事にしていても、あの子はあなたの下から逃げて行くわ… フフフッ、あなたは永遠に一人ぼっち」
その言葉におじいさんがキレて水銀燈に殴りかかりましたが、それをひらりとかわす銀様。
水銀燈「フフフ、怒っちゃダメよ。血圧上がっちゃうから。乳酸菌摂ってるぅ?」
ひし「乳酸菌摂ってるぅ? 来たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!(名ゼリフ」
ひし「銀様銀様、僕の下腹部から出る白い液体の乳酸菌を受け取ってください。お願いします」
水銀燈「嫌ぁよ。大体あなた今オナ禁中でしょう?」
ひし「銀様に抜かれるのなら本望です」
水銀燈「あなたみたいな粗チンじゃ満足出来ないわよ。出直していらっしゃい」
ひし「残念です…」
話に戻って水銀燈がおじいさんにも甘〜い罠を仕掛けます。
ついつい乗ってしまうおじいさん。
場面が変わって、翠星石と蒼星石のシーンが再びです。
ついに意を決したのか、もう翠星石は蒼星石を止めはしませんでした。
勝手にしろ、と解釈できます。
蒼星石が戻ってきてくれて嬉しいおじいさん。
ですが完全に目がイッちゃってます(笑
ジュンの部屋に戻った翠星石は泣いていました。
真紅と雛苺とジュンが起きてしまいました。
みんな状況が把握できていないようです。
その頃――
水銀燈「フフフ、フフフフフ… フフフフフフフフ――――」
空には水銀燈の声が木霊していました。
続く…
- [2006/04/24 23:46]
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伽藍の洞

では毎度の如くローゼンメイデンの感想を書かせていただきます。
今回は第07の感想になります。

06話で真紅が突然動かなくなってしまって、パニック状態になったところからのスタートです。
みんな心配していますが、大量の目覚まし時計を使ったり、他の手段を用いても真紅が起きるようすが全くありません。

翠星石がミーディアムの危機に呼応するとか言い出して、ジュンをかな〜り危険な目に遭わせたりしますがそれでも起きませんでした。
ジュンが翠星石にあと一歩で死ぬ手前まで追い詰められたところで、のりがゼンマイの差し込む穴を発見しました。

早速ゼンマイでネジを巻いてみるも、駄目でした。

あれこれしているうちに雛苺も動かなくなってしまいました。
真紅の家来なので真紅から力を貰っている雛苺も同様に機能停止してしまいました。
ついに結論を下したジュンは学校へ向かいました。
図書室に用があるわけですが、中々たどり着けません。
着いたところで鍵が掛かっていました。
そこでタイミングよく鍵を持っている巴が登場しました。
おかげでローゼンメイデンについての資料を見つけることができました。
どうやら人工精霊ホーリエを使えば良いとのことです。
真紅の鞄からホーリエを呼び出して、真紅の背中にあるゼンマイの穴にホーリエが入っていきます。

すると、そこから水銀燈の黒羽が出てきました。

その後真紅が目を開き復活。

と同時に雛苺も復活しましたが、まだ寝ているようです。
一方――――

ジュン達が真紅の復活を楽しんでいるのを自分のフィールドで見ていたのは水銀燈でした。

水銀燈「フフフッ。そうよ真紅 まだ壊れちゃダメ。私がジャンクにしてあげる……」
続く……
ここで終了です。
銀様だけ台詞があるのは仕様です。
じゃなくて愛です。
- [2006/04/24 00:15]
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